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パンパンに膨れ上がっていたイーグルの左下腹部が、ステロイド注射と5日間のステロイド服薬で膨らみは引いてきました。がっ・・・・・

前回の様子....

Eagle 下腹部の腫れ

それから一週間後の様子....

Eagle 2015,12,11

内出血しているのは、
細胞診検査の為の注射針の痕です。


中の硬いしこり?部分の大きさは前回の診察時とは全く変わっていないとのことでした。

再度、細胞の検査。より詳しく調べるために今回は9ヶ所チクッされたイーグル。帰宅後、凹んでいました^^;

検査の結果、悪い細胞はほぼ確認とれなかったとのこと。では、この硬い塊は脂肪?でっ、この脂肪は一体どこから出てきた?原因は?

二週間の非ステロイド剤を飲んで様子見ということになりました。

投薬中に塊が大きくなったり、大きさが全く変わらなかったり、体調に変化が出た場合は即診察。

体調に変化もなく、塊が小さくなってきた場合は、二週間後に再診。

食欲もあり、排便もいつもと変わりないし、年相応の元気もあるので大丈夫かと。ただ、、、ちょっと心配なのが・・・

もしも、もしも、鼠径部から出てきてる脂肪?だとして、その塊が小さくなった場合、その部分から腸が出たりなんてことはないのかなぁ~?って。。。

鼠径ヘルニアではないかと思う気持ち、払拭しきれないでいる母です。

=本日の犬の医療費=

細胞検査....3,000円 ・ 投薬(14日分)....7,820円 
再診・その他....1,405円    合計....12,225円

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